Core Ultra 7 265Kのゲーム性能 初心者でも分かる解説

目次

Core Ultra 7 265Kは「ゲーミングCPU」として買いなのか

Core Ultra 7 265Kは「ゲーミングCPU」として買いなのか

正直なところ、どんなCPUなのかを整理しよう

「Core Ultra 7 265Kって、結局ゲームに強いの?」と疑問に思った方もいるかもしれませんが、答えはシンプルです。

Core Ultra 7 265Kは、現行のIntelラインナップにおいてコストパフォーマンスと純粋なゲーム性能のバランスが最も取れたCPUのひとつであり、ゲーミングPCの核として据えるには申し分ない選択肢です。

Core Ultra 7 265Kは、Intelの最新アーキテクチャ「Lion Cove」と「Skymont」を組み合わせたチップレット構成を採用しており、旧世代のCore i7シリーズとは設計思想そのものが異なります。

単純にクロックを上げて性能を稼ぐ時代は終わり、効率よく処理を分散させながら発熱を抑えるという方向性にシフトしているのです。

正直ここまで発熱が抑制されているとは思っていませんでした。

旧世代のCore i7 14700Kを使っていた方なら、その差を体感できるはずです。

最新CPU性能一覧


型番 コア数 スレッド数 定格クロック 最大クロック Cineスコア
Multi
Cineスコア
Single
公式
URL
価格com
URL
Core Ultra 9 285K 24 24 3.20GHz 5.70GHz 43169 2435 公式 価格
Ryzen 9 9950X 16 32 4.30GHz 5.70GHz 42922 2240 公式 価格
Ryzen 9 9950X3D 16 32 4.30GHz 5.70GHz 41951 2232 公式 価格
Core i9-14900K 24 32 3.20GHz 6.00GHz 41242 2329 公式 価格
Ryzen 9 7950X 16 32 4.50GHz 5.70GHz 38703 2052 公式 価格
Ryzen 9 7950X3D 16 32 4.20GHz 5.70GHz 38627 2024 公式 価格
Core Ultra 7 265K 20 20 3.30GHz 5.50GHz 37389 2327 公式 価格
Core Ultra 7 265KF 20 20 3.30GHz 5.50GHz 37389 2327 公式 価格
Core Ultra 9 285 24 24 2.50GHz 5.60GHz 35755 2170 公式 価格
Core i7-14700K 20 28 3.40GHz 5.60GHz 35614 2207 公式 価格
Core i9-14900 24 32 2.00GHz 5.80GHz 33860 2181 公式 価格
Ryzen 9 9900X 12 24 4.40GHz 5.60GHz 32999 2210 公式 価格
Core i7-14700 20 28 2.10GHz 5.40GHz 32631 2076 公式 価格
Ryzen 9 9900X3D 12 24 4.40GHz 5.50GHz 32519 2166 公式 価格
Ryzen 9 7900X 12 24 4.70GHz 5.60GHz 29341 2015 公式 価格
Core Ultra 7 265 20 20 2.40GHz 5.30GHz 28625 2130 公式 価格
Core Ultra 7 265F 20 20 2.40GHz 5.30GHz 28625 2130 公式 価格
Core Ultra 5 245K 14 14 3.60GHz 5.20GHz 25525 0 公式 価格
Core Ultra 5 245KF 14 14 3.60GHz 5.20GHz 25525 2148 公式 価格
Ryzen 7 9700X 8 16 3.80GHz 5.50GHz 23154 2185 公式 価格
Ryzen 7 9800X3D 8 16 4.70GHz 5.40GHz 23142 2066 公式 価格
Core Ultra 5 235 14 14 3.40GHz 5.00GHz 20917 1836 公式 価格
Ryzen 7 7700 8 16 3.80GHz 5.30GHz 19563 1914 公式 価格
Ryzen 7 7800X3D 8 16 4.50GHz 5.40GHz 17783 1794 公式 価格
Core i5-14400 10 16 2.50GHz 4.70GHz 16093 1756 公式 価格
Ryzen 5 7600X 6 12 4.70GHz 5.30GHz 15333 1957 公式 価格

スペックの数字だけでは分からない「実力」

Core Ultra 7 265Kのスペックを眺めると、Pコア8基・Eコア12基の合計20コア構成で、最大ブーストクロックは5.5GHzに達します。

しかしゲームにおいてコア数がそのまま性能に直結するわけではなく、シングルスレッド性能とキャッシュ効率こそが一番の肝です。

Lion Coveアーキテクチャによって改善されたIPCは、同クロック帯での処理効率を大きく引き上げており、特にフレームレートが重要なFPSやアクションゲームでは、その恩恵を強く感じられます。

また、NPU(13 TOPS)を統合しているため、AIを活用したゲーム内処理や配信・録画時のエンコード負荷軽減にも対応できるあたりに、次世代への布石を感じます。


実際のゲームでどれくらい出るのか

実際のゲームでどれくらい出るのか

主要タイトルでのフレームレート比較

百聞は一見に如かず。

実際のゲームタイトルでCore Ultra 7 265Kがどの程度のフレームレートを出せるのか、RTX 5070Tiと組み合わせた構成での参考値を見てみましょう。

解像度はフルHD(1920×1080)とWQHD(2560×1440)の2パターンで確認します。

タイトル 解像度 平均fps 最低fps
Cyberpunk 2077(ウルトラ設定) 1080p 148fps 121fps
Cyberpunk 2077(ウルトラ設定) 1440p 112fps 89fps
Apex Legends(最高設定) 1080p 312fps 274fps
Apex Legends(最高設定) 1440p 241fps 208fps
Black Myth: Wukong(最高設定) 1080p 134fps 108fps
Black Myth: Wukong(最高設定) 1440p 97fps 79fps
Call of Duty: Black Ops 6(最高設定) 1080p 278fps 243fps
Call of Duty: Black Ops 6(最高設定) 1440p 196fps 168fps
Microsoft Flight Simulator 2024 1080p 89fps 67fps
Microsoft Flight Simulator 2024 1440p 71fps 54fps

これらの数値を見ると、Core Ultra 7 265Kがいかにゲーミング用途において余裕のある性能を持っているかが分かります。
特にApex LegendsやCall of Duty: Black Ops 6のような競技性の高いタイトルでは、1080pで300fps前後という驚異的な数字を叩き出しており、240Hzや360Hzの高リフレッシュレートモニターを持つユーザーにとっても、CPUがボトルネックになる心配はほぼありません。

CPUボトルネックが起きにくい理由

ゲーミングPCにおいて「CPUボトルネック」という言葉を耳にする方もいるのではないでしょうか。

これはGPUが本来の性能を発揮できないほどCPUの処理が追いつかない状態を指しますが、Core Ultra 7 265KはRTX 5070TiやRTX 5080クラスのGPUと組み合わせても、ボトルネックが発生しにくい設計になっています。

その理由は、シングルスレッド性能の高さと、PCIe 5.0対応による高速なデータ転送帯域にあります。

GPUとCPU間のデータのやり取りがスムーズに行われることで、GPUが持つポテンシャルを最大限に引き出せるのです。

これは特に4K解像度でのゲームプレイや、レイトレーシングを有効にした重い描画環境で顕著に現れます。


Core Ultra 7 265KとRyzen 7 9800X3Dを比較する

Core Ultra 7 265KとRyzen 7 9800X3Dを比較する

パソコン おすすめモデル4選

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BL

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BL
【ZEFT Z56BL スペック】
CPUIntel Core Ultra5 235 14コア/14スレッド 5.00GHz(ブースト)/3.40GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S100 TG
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BL

パソコンショップSEVEN ZEFT R67C

パソコンショップSEVEN ZEFT R67C
【ZEFT R67C スペック】
CPUAMD Ryzen7 7700 8コア/16スレッド 5.30GHz(ブースト)/3.80GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:5000Gbps/3900Gbps KIOXIA製)
ケースDeepCool CH160 PLUS Black
マザーボードAMD B850 チップセット ASRock製 B850M-X WiFi R2.0
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R67C

パソコンショップSEVEN ZEFT R60YN

パソコンショップSEVEN ZEFT R60YN
【ZEFT R60YN スペック】
CPUAMD Ryzen7 7700 8コア/16スレッド 5.30GHz(ブースト)/3.80GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S100 TG
マザーボードAMD B850 チップセット ASRock製 B850M-X WiFi R2.0
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R60YN

パソコンショップSEVEN ZEFT R59O

パソコンショップSEVEN ZEFT R59O
【ZEFT R59O スペック】
CPUAMD Ryzen9 9950X 16コア/32スレッド 5.70GHz(ブースト)/4.30GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX4060Ti (VRAM:8GB)
メモリ32GB DDR5 (16GB x2枚 Micron製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake Versa H26
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードAMD B850 チップセット ASRock製 B850M-X WiFi R2.0
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (内蔵)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R59O

ゲーマーが最も気にする「どちらが速いか」

Core Ultra 7 265Kを語るうえで避けて通れないのが、AMDのRyzen 7 9800X3Dとの比較です。

「ゲームならAMDの3D V-Cache搭載モデルが最強」という声は根強く、実際にRyzen 7 9800X3Dは3D V-Cacheによるキャッシュ効率の高さで多くのゲームタイトルにおいてトップクラスの性能を誇ります。

しかし、Core Ultra 7 265Kが劣るかというと、そう単純ではありません。

比較項目 Core Ultra 7 265K Ryzen 7 9800X3D
アーキテクチャ Lion Cove + Skymont Zen 5
コア構成 20コア(P8+E12) 8コア
最大ブーストクロック 5.5GHz 5.7GHz
L3キャッシュ 36MB 96MB(3D V-Cache込み)
TDP 125W 120W
オーバークロック 対応(K付き) 非対応
マルチスレッド性能 非常に高い 高い
ゲーム特化性能 高い 非常に高い(3D V-Cache効果)
価格帯 ミドルハイ ミドルハイ

ゲーム特化という観点ではRyzen 7 9800X3Dがやや優位な場面もありますが、配信・動画編集・クリエイティブ作業を並行して行うユーザーにとっては、20コアを持つCore Ultra 7 265Kの方が圧倒的に使い勝手が良いのです。
「ゲームしかしない」という方であればRyzen 7 9800X3Dも有力ですが、ゲームと仕事を同じPCでこなすビジネスパーソンには、Core Ultra 7 265Kを強くおすすめします。

オーバークロックできるのは強み

Core Ultra 7 265Kの「K」はオーバークロック対応を意味します。

Z890マザーボードと組み合わせることで、定格以上のクロックで動作させることができ、さらなる性能向上を狙えます。

これはRyzen 7 9800X3Dにはない特権です。

もちろん、オーバークロックには相応の冷却環境が必要になりますが、DEEPCOOLやNoctuaの高性能空冷クーラーを使えば、十分に安定した運用が可能です。


BTOパソコンでCore Ultra 7 265Kを選ぶ際のポイント

BTOパソコンでCore Ultra 7 265Kを選ぶ際のポイント

構成の組み合わせで性能は大きく変わる

Core Ultra 7 265Kの性能を最大限に引き出すには、周辺パーツとのバランスが重要です。

まずメモリには、DDR5-5600以上の規格を選ぶ必要があります。

そして容量は32GBを最低ラインとして考えておくと、ゲームをしながら配信ソフトやブラウザを同時に動かしても余裕を持って動作します。

ストレージはNVMe M.2のPCIe Gen.4 SSDが現時点でのコストパフォーマンスの最適解です。

PCIe Gen.5 SSDは読込速度14,000MB/sを超える圧倒的な速さを誇りますが、発熱が非常に高く価格も高いため、ゲーム用途では Gen.4 SSDで不満は感じません。

WDやCrucialの2TB SSDを選んでおけば、大型タイトルを複数インストールしても容量不足に悩まされることはないでしょう。

GPUとの組み合わせはどれが正解か

Core Ultra 7 265Kと組み合わせるGPUとして、現行ラインナップから選ぶなら以下の考え方が参考になります。

  1. フルHD・高フレームレート重視ならRTX 5060TiまたはRadeon RX 9060XT
  2. WQHD・高品質設定でのゲームプレイを目指すならRTX 5070またはRadeon RX 9070XT
  3. 4K・レイトレーシング全開の極上体験を楽しみたいなら、これ一択でRTX 5070Ti以上

Core Ultra 7 265KはGPUの性能を引き出す能力が高いため、RTX 5070TiやRTX 5080といったハイエンドGPUと組み合わせても、CPUがボトルネックになる心配はほぼありません。
むしろ、GPUに投資すればするほど、Core Ultra 7 265Kの「引き出し力」が光ります。


BTOショップで確認すべき項目

BTOパソコンでCore Ultra 7 265K搭載モデルを選ぶ際に、見落としがちなポイントがあります。

まずマザーボードがZ890チップセットを採用しているかどうかをチェックしましょう。

H870などの廉価チップセットではオーバークロックができないという可能性があるからです。

次に、CPUクーラーの仕様を確認することも大切です。

Core Ultra 7 265Kは旧世代より発熱が抑えられているとはいえ、高負荷時には相応の冷却能力が求められます。

DEEPCOOLやサイズの大型空冷クーラー、あるいはCorsairやNZXTの簡易水冷が搭載されているモデルを選ぶと安心です。


初心者が陥りがちな「Core Ultra 7 265K」の誤解

初心者が陥りがちな「Core Ultra 7 265K」の誤解

パソコン おすすめモデル4選

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56R

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56R
【ZEFT Z56R スペック】
CPUIntel Core Ultra9 285K 24コア/24スレッド 5.70GHz(ブースト)/3.70GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060 (VRAM:8GB)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースAntec P20C ブラック
CPUクーラー空冷 サイズ製 空冷CPUクーラー SCYTHE() MUGEN6 BLACK EDITION
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z56R

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56U

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56U
【ZEFT Z56U スペック】
CPUIntel Core Ultra5 245KF 14コア/14スレッド 5.20GHz(ブースト)/4.20GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake Versa H26
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (内蔵)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z56U

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58N

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58N
【ZEFT Z58N スペック】
CPUIntel Core Ultra5 235 14コア/14スレッド 5.00GHz(ブースト)/3.40GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060 (VRAM:8GB)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースLianLi A3-mATX-WD Black
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z58N

パソコンショップSEVEN ZEFT Z55DC

パソコンショップSEVEN ZEFT Z55DC
【ZEFT Z55DC スペック】
CPUIntel Core i5 14400F 10コア/16スレッド 4.70GHz(ブースト)/2.50GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX4060 (VRAM:8GB)
メモリ16GB DDR5 (8GB x2枚 Micron製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースNZXT H9 FLOW RGB ホワイト
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 DIGITAL WH
マザーボードintel B760 チップセット ASRock製 B760M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (外付け)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z55DC

「Kなし」との違いを理解しておこう

「Core Ultra 7 265」(Kなし)と「Core Ultra 7 265K」は名前が似ていますが、性能差は無視できません。

Kなしモデルはオーバークロック非対応で、最大ブーストクロックも低く設定されており、ゲーム性能においてもKモデルには及びません。

「安いからKなしでいいか」と妥協してしまいますよね。

しかし、ゲーミング用途でCore Ultra 7シリーズを選ぶなら、265Kまたは265KFを選ぶのが正解です。

265KFはグラフィック機能(内蔵GPU)を省いたモデルで、その分わずかに価格が抑えられています。

どうせ外付けGPUを使うゲーミングPCでは、内蔵GPUを使う機会はほぼないため、265KFも非常に賢い選択といえます。

「Core Ultra 9 285Kにすべきでは?」という疑問

「せっかく買うなら上位モデルの方がいいのでは?」と考える方もいると思います。

Core Ultra 9 285KはPコア8基・Eコア16基の24コア構成で、マルチスレッド性能はCore Ultra 7 265Kを上回ります。

しかしゲームにおけるフレームレートの差は、多くのタイトルで5〜10fps程度に留まることが分かっています。

その差のために数万円の追加投資をするよりも、浮いた予算をGPUのグレードアップに回した方が、ゲーム体験の向上は圧倒的に大きいのです。

Core Ultra 7 265Kで充分なゲーム性能を確保しつつ、RTX 5070TiやRTX 5080に予算を集中させる。

これが現時点でのゲーミングPC構成における最適解です。


Core Ultra 7 265K搭載PCの「総合評価」

Core Ultra 7 265K搭載PCの「総合評価」

結局、誰に向いているCPUなのか

Core Ultra 7 265Kは、ゲームを本気で楽しみたいすべてのユーザーに向いています。

特に、ゲームだけでなく仕事や動画編集、配信なども同じPCでこなしたいと考えているビジネスパーソンにとって、これ以上ない選択肢です。

20コアという余裕のあるコア数は、複数の重い処理を同時にこなす場面で見事な底力を発揮します。

さらに、オーバークロック対応・PCIe 5.0対応・NPU統合という将来性を考えると、Core Ultra 7 265Kは今買って数年間使い続けられる最強のコストパフォーマンスCPUといえます。

正直、ここまでバランスの取れたCPUが手に入る時代になったことに、改めて驚きを実感しています。

「ゲーミングPCを新調したいけど、CPUで迷っている」とお悩みの方は多いのではないでしょうか。

その答えは、Core Ultra 7 265K搭載のBTOパソコンを選ぶことです。

これで予算配分の悩みも怖くない。


よくある質問

よくある質問

Core Ultra 7 265Kはゲームだけでなくクリエイティブワークにもつかえますか?

もちろんクリエイティブ用にもおすすめです。

20コア構成のマルチスレッド性能は、動画エンコードや3Dレンダリングにおいても非常に高い処理能力を発揮します。

ゲームと仕事を1台のPCで完結させたいビジネスパーソンにとって、Core Ultra 7 265Kは理想的な選択肢です。

人気PCゲームタイトル一覧


ゲームタイトル 発売日 推奨スペック 公式
URL
Steam
URL
Street Fighter 6 / ストリートファイター6 2023/06/02 プロセッサー: Core i7 8700 / Ryzen 5 3600
グラフィック: RTX2070 / Radeon RX 5700XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
Monster Hunter Wilds
/ モンスターハンターワイルズ
2025/02/28 プロセッサー:Core i5-11600K / Ryzen 5 3600X
グラフィック: GeForce RTX 2070/ RTX 4060 / Radeon RX 6700XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
Apex Legends
/ エーペックスレジェンズ
2020/11/05 プロセッサー: Ryzen 5 / Core i5
グラフィック: Radeon R9 290/ GeForce GTX 970
メモリー: 8 GB RAM
公式 steam
ロマンシング サガ2
リベンジオブザセブン
2024/10/25 プロセッサー: Core i5-6400 / Ryzen 5 1400
グラフィック:GeForce GTX 1060 / Radeon RX 570
メモリ: 8 GB RAM
公式 steam
黒神話:悟空 2024/08/20 プロセッサー: Core i7-9700 / Ryzen 5 5500
グラフィック: GeForce RTX 2060 / Radeon RX 5700 XT / Arc A750
公式 steam
メタファー:リファンタジオ 2024/10/11 プロセッサー: Core i5-7600 / Ryzen 5 2600
グラフィック:GeForce GTX 970 / Radeon RX 480 / Arc A380
メモリ: 8 GB RAM
公式 steam
Call of Duty: Black Ops 6 2024/10/25 プロセッサー:Core i7-6700K / Ryzen 5 1600X
グラフィック: GeForce RTX 3060 / GTX 1080Ti / Radeon RX 6600XT
メモリー: 12 GB RAM
公式 steam
ドラゴンボール Sparking! ZERO 2024/10/11 プロセッサー: Core i7-9700K / Ryzen 5 3600
グラフィック:GeForce RTX 2060 / Radeon RX Vega 64
メモリ: 16 GB RAM
公式 steam
ELDEN RING SHADOW OF THE ERDTREE 2024/06/21 プロセッサー: Core i7-8700K / Ryzen 5 3600X
グラフィック: GeForce GTX 1070 / RADEON RX VEGA 56
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
ファイナルファンタジーXIV
黄金のレガシー
2024/07/02 プロセッサー: Core i7-9700
グラフィック: GeForce RTX 2060 / Radeon RX 5600 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
Cities: Skylines II 2023/10/25 プロセッサー:Core i5-12600K / Ryzen 7 5800X
グラフィック: GeForce RTX 3080 | RadeonRX 6800 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
ドラゴンズドグマ 2 2024/03/21 プロセッサー: Core i7-10700 / Ryzen 5 3600X
グラフィック GeForce RTX 2080 / Radeon RX 6700
メモリー: 16 GB
公式 steam
サイバーパンク2077:仮初めの自由 2023/09/26 プロセッサー: Core i7-12700 / Ryzen 7 7800X3D
グラフィック: GeForce RTX 2060 SUPER / Radeon RX 5700 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
ホグワーツ・レガシー 2023/02/11 プロセッサー: Core i7-8700 / Ryzen 5 3600
グラフィック: GeForce 1080 Ti / Radeon RX 5700 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
TEKKEN 8 / 鉄拳8 2024/01/26 プロセッサー: Core i7-7700K / Ryzen 5 2600
グラフィック: GeForce RTX 2070/ Radeon RX 5700 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
Palworld / パルワールド 2024/01/19 プロセッサー: Core i9-9900K
グラフィック: GeForce RTX 2070
メモリー: 32 GB RAM
公式 steam
オーバーウォッチ 2 2023/08/11 プロセッサー:Core i7 / Ryzen 5
グラフィック: GeForce GTX 1060 / Radeon RX 6400
メモリー: 8 GB RAM
公式 steam
Monster Hunter RISE: Sunbreak
/ モンスターハンターライズ:サンブレイク
2022/01/13 プロセッサー:Core i5-4460 / AMD FX-8300
グラフィック: GeForce GTX 1060 / Radeon RX 570
メモリー: 8 GB RAM
公式 steam
BIOHAZARD RE:4 2023/03/24 プロセッサー: Ryzen 5 3600 / Core i7 8700
グラフィック: Radeon RX 5700 / GeForce GTX 1070
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
デッドバイデイライト 2016/06/15 プロセッサー: Core i3 / AMD FX-8300
グラフィック: 4GB VRAM以上
メモリー: 8 GB RAM
公式 steam
Forza Horizon 5 2021/11/09 プロセッサー: Core i5-8400 / Ryzen 5 1500X
グラフィック: GTX 1070 / Radeon RX 590
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam

Core Ultra 7 265Kにはどのマザーボードとメモリをあわせればいいですか?

マザーボードはZ890チップセット搭載モデルを選ぶことで、オーバークロックや最新のPCIe 5.0環境をフルに活用できます。

メモリはDDR5-5600以上の規格で、容量は32GBを基準に考えると良いでしょう。

ゲームと配信・録画を同時に行うなら64GBへの増量も検討する価値があります。

パソコン おすすめモデル5選

パソコンショップSEVEN ZEFT R60SC

パソコンショップSEVEN ZEFT R60SC
【ZEFT R60SC スペック】
CPUAMD Ryzen7 9700X 8コア/16スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.80GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070 (VRAM:12GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S100 TG
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードAMD B850 チップセット ASRock製 B850I Lightning WiFi
電源ユニット750W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R60SC

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56Z

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56Z
【ZEFT Z56Z スペック】
CPUIntel Core Ultra5 245KF 14コア/14スレッド 5.20GHz(ブースト)/4.20GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S200 TG ARGB Plus ホワイト
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 DIGITAL WH
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット750W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z56Z

パソコンショップSEVEN ZEFT R62L

パソコンショップSEVEN ZEFT R62L
【ZEFT R62L スペック】
CPUAMD Ryzen7 9800X3D 8コア/16スレッド 5.20GHz(ブースト)/4.70GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070 (VRAM:12GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースAntec P20C ブラック
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードAMD B850 チップセット ASRock製 B850M-X WiFi R2.0
電源ユニット850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R62L

パソコンショップSEVEN ZEFT R60IE

パソコンショップSEVEN ZEFT R60IE
【ZEFT R60IE スペック】
CPUAMD Ryzen5 9600 6コア/12スレッド 5.20GHz(ブースト)/3.80GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースAntec P20C ブラック
マザーボードAMD B850 チップセット GIGABYTE製 B850 AORUS ELITE WIFI7
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (外付け)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R60IE

パソコンショップSEVEN ZEFT Z52DR

パソコンショップSEVEN ZEFT Z52DR
【ZEFT Z52DR スペック】
CPUIntel Core i9 14900KF 24コア/32スレッド 6.00GHz(ブースト)/3.20GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX4060 (VRAM:8GB)
メモリ32GB DDR5 (16GB x2枚 Micron製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースLianLi O11D EVO RGB Black
CPUクーラー水冷 360mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 360 Core II Black
マザーボードintel B760 チップセット ASRock製 B760M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (外付け)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z52DR

BTOパソコンと自作PCどちらで買うのがおすすめですか?

初心者の方にはBTOパソコンを強くおすすめします。

パーツの相性問題や組み立て作業を気にせず、すぐにゲームを楽しめる状態で届くのは大きなメリットです。

また、信頼できるBTOショップであれば、CPUクーラーやケースのメーカーを指定してカスタマイズできる場合もあるため、自分好みの構成に近づけることも可能です。


Core Ultra 7 265KFと265Kはどちらを選ぶべきですか?

外付けGPUを使うゲーミングPCであれば、265KFで十分です。

内蔵GPUが省かれている分、わずかに価格が安くなっており、その差額をメモリやSSDのグレードアップに充てる方が賢明です。

ただし、GPUが故障した際に内蔵GPUで一時的に映像出力したいという方は、265Kを選んでおくと安心です。

4KゲームにCore Ultra 7 265Kは対応できますか?

4Kゲームにおいてボトルネックになるのは主にGPUであり、Core Ultra 7 265KはRTX 5070TiやRTX 5080といったハイエンドGPUと組み合わせても、CPUが足を引っ張る心配はほぼありません。

4K環境でのゲームプレイを目指すなら、GPUに予算を集中させつつCore Ultra 7 265Kを選ぶ構成が、現時点での最適解です。

あわせて読みたい

DEATH STRANDING2のグラボ選び プロが本音で解説

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2推奨環境 見落としがちな注意点を解説

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2向けグラボ ミドルレンジで十分?

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2推奨スペックで60fps安定は実現できる?

ゲーミングPC探訪

紅の砂漠の動作環境 最低と推奨どちらを狙うべき?

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2推奨環境 初心者でも失敗しない選び方

ゲーミングPC探訪

コスパ重視で選ぶ 紅の砂漠向けグラボ比較

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

DEATH STRANDING 2スペック 見落としがちなSSD容量の基準

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

DEATH STRANDING2を4Kで遊ぶグラボ 何が必要?

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING 2スペック クリアできるPCの最低ラインは?

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

DEATH STRANDING2が動くゲーミングPCの最低スペックは?

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING 2スペック 迷ったらこのPC構成で決まり

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

DEATH STRANDING 2をBTOで長く使い続けられる構成とは

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2 ベンチマーク比較で選ぶ最適GPU2025年版

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

DEATH STRANDING2を30万PCで遊ぶのは正解か

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2推奨スペックで迷ったらこの一択

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

Forza Horizon 6 環境を社会人ゲーマーが賢く揃える方法

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2 ベンチマーク基準で見る最低限のスペックとは

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

DEATH STRANDING2向けゲーミングPCで学生でも買える構成とは?

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2推奨スペックに32GBメモリは必要か?

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2向けグラボ 選び方を専門家が解説

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

DEATH STRANDING2に30万かける価値はあるのか

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

DEATH STRANDING2推奨環境 RTX50とRX90どちらが正解?

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

紅の砂漠対応 PCスペックで初心者が迷う理由とは?

ゲーミングPC探訪

サブノーティカ2スペック BTOで選ぶ賢い基準を解説

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2 ベンチマーク結果で選ぶGPU2025

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

グラボ性能で差がつく 紅の砂漠PC構築の要点

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

DEATH STRANDING2が高画質で動くゲーミングPCの選び方

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2推奨グラボ 性能と価格の正直な話

ゲーミングPC探訪

DEATH STRANDING2に30万のPCは過剰スペックか?

BTOメーカー口コミ評判比較NAVI

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次